「稲川淳二」夏の季語候補

日本気象協会が一般から応募した季語のなかに「稲川淳二」が夏の季語として上がったそうです。面白いですね。稲川淳二は怪談噺で有名な方です。お盆などの幽霊やお化けなどの怪談噺として夏の季語に良いのではないかと思う方が多かったようですね。そこで、13日のお盆の入りにそんな「稲川淳二」を季語に俳句を作るイベントが開催されることになりました。皆さん是非ご参加下さい。詳細は追って発表します。8月13日六本木の怪談バーです!