8・19俳句記念日FaceBook俳句大会2016年イベント開催

8・19俳句記念日FaceBook俳句大会イベントが昨日、三軒茶屋のスカイキャロットにて開催されました。

今年は300句の目標をやっと達成出来ました。
応募総数362句のうちから、それぞれの賞が選ばれました。

★スペシャル選者藤田三保子大賞
エントリーNo215
宮川 夏 「夏草を踏んで少年バク転す」

★特別選者水越浩幸大賞
エントリーNo243
齋田友紀子 「ぶり大根味しみるまで針仕事」

★FaceBook俳句大会大賞
エントリーNo138
山本佐和子 「夏雀レゲエの音符置いて跳ね」

そして、大詰めです。この大会のメインであります映えある8・19俳句句記念大賞

★8・19俳句記念日大賞
エントリーNo343
古村英二 「扇風機今でも使う母のもの」

以上が2016年度の8・19俳句記念日FaceBook俳句大会の4賞の発表でした。

受賞された皆様おめでとうございます。

来年度もまた8・19俳句記念日FaceBook俳句大会を楽しみにお待ち下さ~~~い。

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8・19俳句記念日FaceBook俳句大会2016年度締切り

10403474_618405301613775_9028926513974802818_n (写真は第1回目より)

2016年8月19日俳句記念日FaceBook俳句大会への投句一覧

1「苦難」と書いて「せいちょう」と読む
2賑やかに秋風誘う蝉時雨
3せわしなく行き交う蟻も夏しのぶ
4鉄釜の沸き立つ音に秋見ゆる
5俳句の日五七五で花えらぶ
6鎌倉の秋の気配を海に聞く
7かぼちやを生地に織り交ぜパン作り
8女ひとり昼の楽しみ無花果の実
9秋山女七匹釣れば釣納め
10禁猟に秋の七草毛針巻く
11竿納め秋の七草夢続く
12コスモスのかすりもしない俳句会
13藤袴朝露飲んでしのぐなり
14女郎花コオロギ鳴いて秋づくし
15栗ごはん待ち人来たるうれしさに
16秋の夜俳句TV拝見し
17芋食べて俳句TV楽しき夜
18水越の息子はすごい天才だ
19水越は教育上手ないいパパさん
20ぱすぽーとひがしくるめにひつようか
21見積りが遅れてゴメン待っててね
22秋の夜読書しながらお茶すする
23急かされてためた仕事の夜鍋する
24美智子妃の笑顔を胸に空の青
25特養のサロンに琴の音秋に入る
26六段の調べゆかしく秋闌ける
27怒涛散るつるべ落としの島の秋
28網笠の女のうなじ阿波踊り
29渦潮の崩れ白波神の留守
30天たかし別の思案の鳴門渦
31パリの空朝陽に映えるコンコルド
32マカロンでおしゃべりしよう長き夜
33裾さばき稽古に励む秋の夜
34おちばふむ君の鼓動にどこか似て
35落葉焚き夫婦の年輪あったかい
36クリスマス幸せか否か推し量る
37サンタさんメタボが眩しい季節かな
38交友の広さが分かる年の暮れ
39クリスマスみんなの笑顔と笑い顔
40お地蔵に背を見せ並ぶ風車
41母と子の吹けばくるくる風車
42娘からウィスキーボンボンバレンタインデー
43バレンタイン山積みの義理チヨコに怯む
44初荷待ち目出度く初買ひ初野菜
45梅の春声上げる子を天へ抱き
46東風が吹く春日大社に若芽待つ
47山歩き五感で心も温まる
48雛祭りお内裏様はイケメンだ
49雛祭りお内裏様で春休み
50菜種梅雨体調くずす気をつけて
51童歌心もかえる花嵐
52菜種梅雨香る旅路の巡り逢い
53芭蕉庵おたまじゃくしに風光る
54菜種梅雨桜の花びら心配だ
55フキノトウ出た芽に涼しい春の雨
56縁日で今年も華やぐ飾りかな
57枯れ葉舞い雪化粧した山眠る
58山眠り春の訪れ待ちわびるかな
59山眠る私も眠るさんがにち
60干支飾デザイン豊富初詣
61初句会初めてづくし無知を知る
62低く飛ぶ燕に傘の用意する
63段葛(だんかずら)春の初めに纏振る
64朝東風に面を上げたるサラリーマン
65いつの間に隙間より黒黴はえる
66冷蔵庫隅の食パン黴青し
67旅先のお天気を見て夏帽子
68夏帽子兜のごとくつばを背に
69大地揺れはやくも葉桜と憂え
70葉桜にそっと隠すか恋心
71花筏湖面を競って吹きにけり
72幼子の散る花びらと鬼ごっこ
73花はなぜ短命と知り華やかに
74わらべの手逃げるはなびら受けにけり
75こぞの春本からこぼれるしおりかな
76お喋りに時間を忘れ余花の雨
77空を割り作れる大地春の雷
78春眠りたとえ天地が崩れても
79在りし日の夢の片鱗大揚羽
80虫だしの雷に目覚めて夜半の閨(ねや)
82百日草植えて花咲く月日待つ
83掌に汲む春水のほろ甘く
84青葉木菟風が棲みつく神楽殿
85葉桜の空のすきまの天気雨
86残る花そよ風受けて静かなり
87春光や青葉光に透ける空
88残る花緑の中でなお映える
89風光る街の人皆友の様
90街歩く人の笑顔と風光る
91風光る野原をかける童たち
92花曇天狗の下駄で雲上へ
93散らぬとて未完の嘘の残花あり
94たんぽぽや哭かない獅子の冠かむり
95ボス猫の瞳の奥処(おくな)子猫の目
96春泥の染みを然りと靴白し
97桜東風シャンプーの香と少女行き
98ひっそりと散りぎわ色増す山桜
99夜さくらに心揺らされ帰り道
100咲く花に待ち焦がれたと今告ぐる
101雀子の巣立ち楽しやまた淋し
102窓の外飛んで行くよな新緑
103夏めいて古都鎌倉に仏の目
104五月晴れ足取り軽く鎌倉や(判者として投句)
105夏めいてもののふ思う覚園寺
106夏めいて薬師をさがす古都の道
107平成時いざ鎌倉と万緑へ
108睡蓮に完璧主義の仏坐す
109かつて地に戦火燃えし天清和
110土器を産土に割る天地夏
111後ろ髪曳きて蓮の古都笑う
112五月晴みなで団欒ティーパーティー
113卯の花腐し炒めて増えるAGE
114まんまるいウツギの莟み雨にゆれ
115夕焼けか赤トンボにまだ早い
116夕焼けの濃さより美味しい赤ワイン
117夕焼けやマイマイ顔出す棚田道
118手を延ばし太陽つかむ夏の空
119金婚か桜並木を寄り添ひて
120葉桜は終わりに非ず始めなり
121芝桜其々意思の有る様な
122露天風呂客の振りする花筏
123夜桜を天井とする露天風呂
124湯治場の花見は寝湯と洒落にけり
125微風に花のもてなす鄙の宿
126散る花を乱し舞ひ上げバイク行く
127花の雨ビニール傘を叩きけり
128梅雨晴間鳥の卵を見つけたる
129朝焼けと青空の際輝きて
130レスキューの蜘蛛舞い降りて床急ぐ
131柿若葉父逝きし日の目のやり場
132高々と叩き損ねし蚊の浮遊
133鶏小屋の朽ちし跡より今年竹
134通夜といふ人生の駅夏きざす
135梅雨の夜に明日への光見つけたり
136紫陽花や葉裏に残し滴あり
137五月雨に手桶も重く墓参かな
138夏雀レゲエの音符置いて跳ね
139白南風や明けた空飛ぶ星の砂
140風呂上りさくらんぼ入れサングリア
141小さき手小さなき口にさくらんぼ
142白南風にジューンブライドベールゆれ
143白南風の心得し儀やブーケトス
144さくらんぼ丸ごと口に放り込む
145寄り添ひて種と種なりサクランボ
146白南風が波を追いかけやって来る
147合歓の花咲ひて儚く散りて夢
148さみだるる時流れだす小夜子の忌
149太宰忌に犬がくしゃみの文系座
150北の空水もしたたるさくらんぼ
151梅雨の月なれど手元に灯借り
152濃紫陽花太古の空を思いけり
153世阿弥忌の瞳の細き女面
154三日月に見つめられゐて世阿弥の忌
155芸術は狂気にも似て世阿弥の忌
156黒南風や狂えばそれも面白し
157カンナ咲く線路の火花下に見て
158さくらんぼきらきら光る雨雫
159夏帽子海の色をば取り込めり
160門さきの空を見上げる百合二輪
161短夜の夢の始まり忘れけり
162夕焼けに手を振る亡父のシルエット
163空見上げ晴れると信じ夕焼ける
164滝しぶきなんだかわたし芽吹きそう
165言いたい言葉丸のみにする梅雨寒
166梅雨しとど胸の原野で鳴る時計
167薔薇に棘夢の数だけある挫折
168義理で逢う白玉まるくかるい嘘
169朝早に項垂れる顔嬉雨忘れ
170梅雨の憂さ晴らす時代劇かな
171電線に雀の並ぶ梅雨晴間
172蜜豆や多彩の中に黒き豆
173蜜豆や缶詰冷やし友を待つ
174幼子を手の平に乗せ泳がせる
175古希過ぎて泳ぐ婦人の速きこと
176夕立に雨宿りの縁結びけり
177夕立に煙る対岸遠く見ゆ
178イギリスの薔薇横浜に開きけり
179草抜きて匂ひ積上げ日の暮れぬ
180風鈴や南部からの音絆(つな)ぎゆく
181夕焼けの山の向こうに誰が住む
182さみだるる手桶も重く坂登る
183クッションと風に抱かれて午睡かな
184騒音を消すかの如く蝉が鳴き
185寝転びて息深くつく草いきれ
186紙つなぐ機械の模型夏期講座
187青蜻蛉水車を回し飛び去りぬ
188向日葵や朝日を浴びて動かざり
189鉄棒を教えし我師蝉時雨
190思い出す江戸風鈴に祖母の声
191風鈴を食むかのごとしチアシード
192朝焼けに病床の母目を覚ます
193みちのくの南部風鈴街守る
194朝焼けの白壁染むや五時の鐘
195朝焼けに小鳥が遊ぶ影追って
196風鈴の振れ玉響を磨きけり
197朝焼けの君に投げたいモンスターボール
198風のない部屋に風鈴ひとり静か
199朝焼けをたくさん吸って我が身澄む
200鈴の風夏よ終われと耳ふさぐ
201ごほうびは朝焼けの赤卵焼き
202どこからか聞こえし父の屁風鈴
203亡き祖父とよく似た耳に夏帽子
204風鈴が俳句読むなり五・七・五
205朝焼けの儚さ映す幼き日
206舟歌の全音符描く梅雨水輪
207火遊びは好きだが今日の水遊び
208ひまわりの出来ぬ約束してしまう
209絶滅の日本うなぎを喰っている
210涙ふる逝きし娘の夏の夜
211茗荷の花大樹とともに咲いてをり
212七夕の仕舞ひ忘れた赤い糸
213海舟の未来図望む夏の富士
214一湾を手中に収め遠泳子
215夏草を踏んで少年バク転す
216願わくば浄土の切符夕祓
217青々と父の翳ひく釣忍
218赤きばら白きばら皆五月雨るる
219大仏の眼笑っている薄暑かな
220われもまた過客なりしや虹仰ぐ
221桐の花滅びし者の城の跡
222縮れ花雄蕊を囲む百日紅
223網戸より草の香の立つ夕べかな
224向日葵や朝日を浴びて動かざり
225朝焼けや富士の頂き赤く染め
226風鈴の風カーテンも揺らしけり
227陽だまりに犬の横たふ梅の庭
228舗道道山へと雉の奔りゆく
229夕焼に親子帰りぬ向ふ岸
230三味線の音ゆるゆると春の月
231瞑む鶏しばし動かず夏の午後
232極暑の夜プールサイドで心癒す
233夏まつり水あびしてる若い衆
234みづひきの花を見なんと花眼よす
235くまモンのシールが消えた西瓜棚
236まいまいが身体を伸ばす吉野山
237非通知の電話で起きる夏の夜
238御降りに老松の香と土の香と
239引き締まる空気透明に大旦
240今年こそ今日からこそと詣なり
241小春日や石段のぼる母と子よ
242千歳飴も袂も濡れ雨上がる
243ぶり大根味しみるまで針仕事
244息白し帽子目深かに遊ぶ子ら
245年送る送りし友の多くなり
246クリスマス街賑わえど一人鍋
247窓越しや雪合戦頬頬頬(ほおほおほお)
248雪籠り心も籠り夫恋し
249雪止まず蕾哀れや日は暮れて
250ビードロに光集めてヒヤシンス
251風光り万物つつむ再始動
252のら猫が仔猫二匹と日だまりに
253蝶狙う猫を追う犬探す子よ
254白山の残雪光るかなたより
255春満月むらさきに富士染めにけり
256彼岸寺桜の蕾かぞえたり
257帰る雁くの字になって北へ北
258この指輪あなたにあげる春佳き日
259若冲の色の深さや木の芽山
260ミモザ手に妻たちの声夜更けまで(国際婦人デエーの日に)
261濃淡のパッチワークなり芝桜
262風抜けて時流れ出す夏館
263滑り台いっ気に忘れ子供の日
264あぢさゐの移りゆく色に恋重ね
265黒南風にジューンブライド笑かえし
266帯を解き汗の手入れの宴あと
267蝉の声泡のひろがり平茶碗
268ばいばいと君が手を振り夏はゆく
269敗戦日凛と佇む武相荘
270橡の実の落ちたる後の無音かな
271高原の小さしてとんぼ発ち
272この時と定めて咲きし彼岸花
273夫の忌の葡萄酒の香と語りたし
274木々そよぎ色付け染めね秋の声
275旅先の君が訃報や十日菊
276航跡を名残惜しむや秋の風
277草の穂や願いを込めて名をつけて
278秋風の運ぶ汽笛に旅誘い
279牧の秋羊の群れを数えたり
280菊膾ようやく解る苦味かな
281厠より火事と見がまふ柿紅葉
282初紅葉ひらりと舞うておさげ髪
283動脈に付加されながら夏は逝く
284鯰食べ昼寝している土用かな
285大和路を真っ赤に燃やす夏の月
286一筋の汗と涙と恋覚ゆ
287夏帽子何とか値切ったお気に入り
288堕落論捲りて永し原爆忌
289亡き会いたさ募る夏の空
290天の川亡き娘思う親心
291微笑えんだ線香花火が亡き娘
292短命も生き方次第夏休み
293飲みきるよ夏のビールとハイボール
294蝉の声鳴き声変わる長き旅
295花火見る初めて繋ぐ右て出す
296朝焼けをたくさん吸って我が身澄む
297風鈴が川柳読むなりおもしろし
298炎天下そよ風きたりなお暑し
299打水にほっと一息山里も
300悠々と陽ざしを吸って青葉かな
301秋に入り一歩踏み出し鎖編み
302原色は太陽の色仏桑花
303笑茸迷子になったかもしれず
304笑茸大人三人の迷子です
305梅雨の月踊ればサロメめく女
306暗室にたばこの香り梅雨の闇
307くるくると光を絡め女郎蜘蛛
308眠られぬ街の喧騒熱帯夜
309サイレンが街つきぬけて熱帯夜
310天水荘夜は光り出す海月たち
311結界を張る三台の扇風機
312鬼茄子美人に化けてとげとげし
313一山の露をひきよせ烏瓜
314サルビアの赤憂鬱なる中年期
315人生の悲喜劇カンナあかあかと
316大暑かな孔雀の冠萎えはてて
317夕されば魔物めく森天狗茸
318百合かおる木々を映せし水鏡
319街中に飛び交う電波蓮開く
320春昼の無限のあわせ鏡かな
321百合咲いて柔らかくなる夜の色
322朝顔や隣りの主のっそりと
323山腹に樹冠ひしめき夏祭
324蓮池や五体くまなき雨つぶて
325向日葵やをとこぢからの飯炒め
326螻蛄鳴くや檜丸太の累々と
327クラクション消すがごとくに蝉が鳴き
328夕焼けの山の向こうに誰ぞ住む
329空蝉の衣一枚残さるる
330夏蝶のひらり舞いつつ木下闇
331父恋しそれぞれ思う終戦日
332打ち水の土のつぶやき響きをり
333縁側にサンダル並べちりんちりん
334八月や長崎の鐘リオの金
335歩くほど沁み込み来る残暑かな
336子供らの先頭に立つ阿波踊り
337初蚊帳の中でお話し今夜から
338蚊帳の中も聞こえる祖母の声
339山の日に朝焼け吸って槍ヶ岳
340山の日にあの日の母と白馬ゆく
341夏の夕なかなか暮れぬまだ暮れぬ
342時は今短い夏のせみの声
343扇風機今でも使う母のもの
344夕焼けにもっと遊ぶと子供たち
345山開き霊峰にゆかん清い身で
346下駄の音暑さもゆるむ田舎まち
347堕落への誘惑すこし揚花火
348東京に蓼食う虫の注意報
349サングラス何を欺くいつもの君
350青春にあと戻りして夏帽子
351俳句は杖こつこつこつと夏の果
352幻影か西日の中にテロリスト
353だまし絵の中に秋待つマリア像
354血を燃やすねぶたねぷたの闇深し
355武蔵野に声の眩しき秋の蝉
356からだごと木を揺さぶってつくつくし
357八月の核の怒りをポケットに
358水の輪が水の輪誘ひ梅雨あがる
359光陰の迅さよ山の日も終る
360風生れば水面に散らす夏の思惟
261生も死も所詮は孤り天の川
362八月の空より戦後下りて来る

 

※沢山のご応募有難うございました。

俳句講座が新しくなりま~~~す。

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その後、1週間は過去番組視聴が出来ます。

これまで以上に講座の生徒さんとのコミュニケーションが取り易くなりますので、是非、ご入会下さい。

 

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2016年8月3日 | カテゴリー : 俳句, 新情報 | 投稿者 : takako